6ヶ月で克服 私のアトピー改善方法

脱ステロイドを達成し、アトピーから生還した方法を伝授します!

どの病院に行っても、ステロイド剤しか処方されなくて、ある病院では入院まで勧められた私が、薬に頼ることなくアトピー性皮膚炎を6ヶ月で改善できた方法とは?

かゆくて、かゆくて、眠れない。 朝起きると、体中にひっかき傷があって、血がにじんでいる。 そんな経験をしてきました。

電車に乗っていても、会社に行っても、集中力がなく、いつもどこかを、かきむしっていました。 顔に湿疹が出来たときは、人と逢うのがいやになって街を歩くときもうつむいて歩いてしまう。

病院へ行って、渡される薬は、ステロイド剤で、薬を塗っていると症状は治まるのですが、皮膚が薄くなって、ひっかくとすぐに血が流れていました。

ちょっと薬を塗らないと、赤い湿疹が広がり、皮が白い粉のように落ちてくる。 全身からふけが落ちるような不快感と周りにいる人に不潔感を与えやしないかといつも気を遣っていなければいけなかったりと。

でも、どこの病院へ行っても同じ薬を出されて、そして、決して治ることはありませんでした。 みなさんも、そうではないですか? ・アトピーは、病院でもらう薬で治ると思っていませんか?

・アトピーは、アトピービジネスで宣伝されている、温泉治療、 鉱石を使った治療、水治療などで、治ると思っていませんか?
・アトピーは、治すのは無理だと思っていませんか?

もう、薬に頼るのは、やめませんか?! といっても、ステロイド剤をやめても、アトピーが治るわけではありません。

私のようにステロイド剤を長年にわたって使用していた人は、その副作用が治まるだけですから、原因の根本を治さないと治らないのです。

人間には、薬に頼らなくてもいいような、自然治癒力(自己治癒力)が携わっています。 その力を引き出さない限り、何かに頼らずに生活することはできません。

・アトピーを改善する、7つの原則とは?
・アトピーを改善するときに、アトピービジネスで 宣伝されている治療方法を活用する方法とは?
・アトピーを改善した後に再発したときの正しい対処方法とは?

私の場合は、大学生のときにアトピーを発症し、ある病院では、入院することも勧められたほどです。

脱ステロイドをしたときの湿疹の状態は、まさしく全身で頭皮から耳の中、おしりの穴から局部までとにかく全身に出ていました。

しかし、薬に頼らずに脱ステロイドすると決意し、7つの原則に沿った生活をした結果、約6ヶ月でアトピーが改善していきました。

原則の1つを紹介すると、新陳代謝をよくすることです。皮膚については、直接アトピーとして湿疹が出ているわけですから、その皮膚に対して新陳代謝をよくすることは言うまでもありません。

アトピーの改善には、皮膚の新陳代謝はとても必要です。ただ、それだけだと、再発がしやすくなります。もっと、身体全体の新陳代謝も考えなくてはいけないのです。 その方法をご紹介しています。

7つの原則は、難しいことなど1つも書いてありません。誰にでもできることです。 ただ、1つ1つを実践できているかと言うと、あまりできていないのではないかと思います。

それが問題だと思っています。 逆に言うと、できている人は、アトピーになっていない率が高いとも言えると思います。

アトピーを改善した後には、恋愛もして結婚をして、子供も授かり、幸せに暮らしています。

6ヶ月で克服 私のアトピー改善方法
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